ホープ・インターナショナル開発機構

ホープについて
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ホープについて

ホープ・インターナショナル開発機構は途上国の貧しい人々への思いやりの気持ちを広げる活動をしています。

ホープは2001年の設立以来、途上国の貧しい人々に支援活動を通して日本の人達の思いやりの気持ちを届けています。
また、日本に住む人々に対し、途上国の人々の持続的発展には「自立」の機会を提供することが最も重要であるとの理解を促す活動も行っています。2004年には特定非営利活動法人として認可され、また、名古屋NGOセンターの会員でもあります。

 

ホープの活動は、日本を含む世界中のボランティアや寄付者の方々の協力と、現地の人々の技術によって支えられています。
現在は、カナダをはじめ9ヶ国にホープ・ネットワークを持ち、世界中の現地パートナーと連携し貧困撲滅のための活動をしています。

 

ホープのスタッフやボランティアは普段どんな仕事をしているの?と思われている方も多いのではないでしょうか。
そんな方は一度、こちらの動画をご覧ください。
 

 

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理事長挨拶

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