ホープ・インターナショナル開発機構

思いをつなぐ、希望をつなぐ

 
持続可能なコミュニティー開発 ‐ 貧困から抜け出し、経済的に自立するための効果的な手段
 

特定非営利活動法人ホープ・インターナショナル開発機構は、ホープ・ネットワークの一員として世界の極貧層の人々への自立支援を行っています。ホープ・ネットワークは1975年カナダでの設立以来、アメリカ、イギリス、カンボジア、エチオピア等に拠点を置き、この40年間で2,000万人以上の人々の支援を行ってきました。
 
日本では2001年から活動を開始し、アジアやアフリカで安全な水の供給、衛生教育、学校教育、マイクロクレジットを通じて、現地の人々やコミュニティーの意思を尊重し、持続可能なプロジェクトを実施しています。
 

 

また、活動は海外だけでなく、日本でも2011年に起こった東日本大震災の支援を行っています。
 
ホープの活動は、日本に住む人々の「支援を必要としている人の力になりたい。」という思いと、現地の人々の希望をつなげること。皆様のご支援と励ましが活動の大きな支えになっています。